Butler's life
性別のない主人と腐女子の心を持つ
ヘタレなオタク青年執事の雑記.
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author ; AQUIZ


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キスネバとか。 

「キス&ネバークライ」「BAROQUE」が同時期に。

小川彌生先生は、きれいな絵で上手い作家さんだとは思うのですが、
そこはかとなくギャグ臭が漂いますよね…(褒めています)。
「ベイビーポップ」以前から好きだったので、色々と嬉しいです。
(ただ、ベビポ以前の読み切りって確か単行本収録されていない筈…なので、記憶おぼろげ)

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例の「サロメ」の模写挿絵の件は、すぐ気づいた方が多かったのでは…
まずいのかなあ、アレ。そのままでも大丈夫な気もするのですが。
女性誌の配慮なのでしょうかね?
「普通に」描くのが駄目なのは当然として、アレは問題無いよね。誰も気にしないだろうし。

有名な「サロメと云えばビアズレー」のビアズレー版より、アラステア版が素敵です。
でも、ビアズレー版しか売っていないのだな…(拙宅は例によってKの蔵書に、まさかの奢覇都館版が)
訳は、このテのものに限っては古めかしい方が雰囲気があって良いです。
日夏耿之介訳が美しいですよ。
バレエ音楽ではフローラン・シュミット版が良いです。
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