Butler's life
性別のない主人と腐女子の心を持つ
ヘタレなオタク青年執事の雑記.
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author ; AQUIZ


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T&B 

いつもの連中とチャット中に、北米版での英語の言い回しを
K先生にチェックしてもらってくれ(腐的な意図で)との
要請を受けて…

ええ、わりと良くある。

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まあ、基本的に日本語版と変わらない方向性だったわけですが、
その腐ったチャット内で展開されていた単なる妄想について。

虎徹がシュテルンビルトの公用語をちょっと苦手としていて、
職場で母国語が通じるのは斉藤さんだけ、そこに来た
新人のバニーは日本語も(他のヒーロー達の母国語も)
不自由ないだけ使える…のだったら、というもの。
(しつこいですが、ただの妄想だよ)

つまり、表向きは優等生キャラのバニーが、仮にも
年長の先輩を「おじさん」呼ばわりしているのに抵抗があって
(それはそれで好きな設定ではあるのですが、真面目に
作中世界での状況なんかを考えちゃうと)、
ただ、対・虎徹に対してのみ無礼な発言をしている、
他のヒーローや関係者の前では(マスコミの前に出ている時
なんかと同じように)、礼儀正しい発言をしている…のだと
それも楽しいかなあ、と思ったわけです。
人前では、「営業用バーナビー」で(英語かどうか怪しいですが
シュテルンビルト公用語で…)のバニーと、
どうせ他の人には通じないからと、日本語で悪態つくバニー。

他の皆(除く・斉藤さん)は、落ち目の先輩相手にも
きちんと敬意を持って対応している「いいこ」を演じているのも
面白かったかなあ、と。
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