Butler's life
性別のない主人と腐女子の心を持つ
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井上純「一」先生。 

そういえば、エッセイ漫画好きとして「中国嫁日記」
ブログはもちろん単行本も楽しく読んでいるのですけれど、
書籍化云々の、ずっと以前にオンラインで見つけた当時、
「中国嫁」の、旦那さんであるところの作者さんについて、
あまり深く考えなかったのですよ。
話題の中で、あー何か同人方面でフィギュアとかやってて、
そちらでは有名な方なんだろうなあと、ぼんやり認識していたわけですが。

これ井上先生じゃないか! ※最初っから、そう書いてありましたがw

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月さんが先生を呼ばれる時の「ジンサン」=「(姓の)井上」である、と
いうエピソードでも、漫画の中ではっきり出ていましたよね。

…そうです。アナログゲームの作家さんとして「だけ」認識していて、
同じ人だとは、まったく気が付かなかったのでした…(それも、かなり長く)
Kも時々、一緒に読んでいたのですけれど、Kも気がつかない。
僕と違って異様な記憶力の持ち主ではありますが、どうも人名までも
映像記憶で覚えているようで、「純一」だから、「純弌」と同じだとは
認識しなかったらしいですねー。
アナログゲームに興味のない方も、2巻収録のエピソードで
ご覧になったかと思うのですが、F.E.A.Rっていうのは、アナログゲーム界では
有名な会社のひとつなのです(ゲームファンじゃなくても、オタク社会の方は
割と知っている新紀元社・Truth in Fantasyなんかにも関わっている巻が)。
そして、井上先生も有名なゲームデザイナなのですよ。
そういえば、絵も描かれるのは知っていました。
フィギュアの方で「だけ」知ってたーって層もあるんでしょうねえ…



追記;
ひとつ前のKの病気(良性発作性頭位変換性めまい)の件ですが、今のところ、
完璧に治ったわけでもない模様。さっきも昼寝していて、グルグルするとか
云っていました。まあ、命に関わるような病気という可能性は
ほとんど無くなったので、まあ良いとしましょう…
Kの義兄に教えて貰ったのですが、この酷いめまいが起きている最中は、
「眼振」という、眼球そのものが回る症状が出るのだそうです
(だから当人にとっては、視界が回って見える)。
何度か、めまいの起きている最中に見てみたところ、2回だけですが
はっきり「回っている(揺れているように見えました)」を確認できました。

なお、「回転性のめまい」が起きる病気としては、耳か、脳に関するものが
多いのだということです。後者の場合には、深刻に命に関わるものがあるため、
やはり病院に行くべきかと(例えば、脳梗塞なども含まれます)。
ちなみに、前述のメニエル病の場合には、耳鳴りと吐き気が、「必ず」セットに
なるとのことです。命の心配は無いものの、耳が聞こえなくなることはあるとか。

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