Butler's life
性別のない主人と腐女子の心を持つ
ヘタレなオタク青年執事の雑記.
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author ; AQUIZ


俺屍2 絶賛待機中!!


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成田良悟週間。 

そんなわけで「越佐大橋」「バッカーノ!」「ヴぁんぷ!」
全部買ってきたのは良いんですけど(もちろんネット書店で一気買いした)
Kと同時に取り合いながら読み進めてたら「バッカーノ!」の順番を
2人揃って何度も間違う羽目に。刊行順に読みたいのに…
「デュラララ!」は普通に番号順で簡単で良かったなあw

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禁酒法というと、「宵闇眩燈草紙」も思い出してしまいます。
虎蔵のシホイガン編は、そんな時代背景でしたね。
前にも書いた気がしますが、彼の本名は「寅」の方を使うのじゃないかと思ってます。
寅三とか寅吉とか、いかにもありそうな。自筆の署名は「虎」使わないですものね。
どうかすると、名字は無くてもおかしくはないのかな、時代と出自的に。
シホイガンの一件の後、虎蔵の「いろいろ」の部分は真っ当な漫画だったら、むしろ
本筋になりそうな(主軸のストーリーになりそうな…)部分ですけれども、
敢えて素っ飛ばすあたりが、とても好きです。
あの部分を見開き1枚で済ませておいて、単なる野生動物である「熊」を
実質的な作中最強(笑)に持ち出すあたりが、とても。ええ。
…あの熊、あのタイミングの虎蔵に圧勝ってことは馬(マー)より強いよね、下手すると…

そういえば美津里もアレか… 「喰って」知識を回収しちゃったわけで、実質不老不死。
この作品もWizardry ネタが満載でしたね。地下ダンジョンのアレとか。

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