Butler's life
性別のない主人と腐女子の心を持つ
ヘタレなオタク青年執事の雑記.
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暗闇・薄闇 

 存在自体を失念していた… 久しぶりのトラックバックテーマでした。
 古いのもコンプリートしようと思って、カテゴリまで作ったのに完全に忘れてた。逆に凄いな…

「夜寝るときの電気、真っ暗派?薄暗い派?」

 結論から云えば、AQUIZは弱い灯りを付けて置く。
 Kは最大限に光の入らない闇。

 僕は普通に室内灯を消して、テーブルランプの光(暗めなので目に悪い)でベッドで読書してから、これを調節して一番弱い光に。文字は読めないレベルですが、一応は物陰なんかが見て取れる位。
 時間が不規則なので、寝ている時にメールや電話が来たら起きる習性があるので、そうした時にも都合が良いのです。

 Kは、とにかく暗く無いと熟睡できない人です。
 もちろん室内灯もベッドサイドのランプ型の灯りも、眠る時には消します。
 自宅の寝室は、ちょっと忘れましたがコチラのKの寝室は(勿論AQUIZと別室になっております…)、一番光の入りにくい部屋です。
 明け方にベッドに入り、朝起きる生活ですから(4:00~7:00が基本的な睡眠時間帯)、西側の部屋なら都合が良いわけです。
 日中は使わない部屋なので、ガラス全面に遮光フィルタを貼ってしまい、カーテンも遮光効果のあるものです(しかも、機能重視したらデザインや素材で好みのものが無かったから、わざわざ特注しやがった)。
 部屋のドアは、窓無しの厚い木製ですから光を通しません。
 寝室にはパソコンなどのデジタル機器の類も無いので、何かの時計が光ったりする心配も無し。
 Kは仕事場や自宅と云った慣れた空間であれば、完全に目を瞑っていても支障無く歩けますから、暗くても大丈夫なのですが…


 朝、酷く血圧が低く、屍体のようなK。運動能力はゼロに等しいです。
 そして判断能力はミミズ以下。
 お茶を飲んで、シャワーを浴びたあたりで、辛うじて会話が通じるようになり、食事を済ませて、ようやく人間らしくなる程度。
 昨晩、寝る前の力尽きる寸前に、勢いで開封した通販ダンボール(多くは本)をベッド周辺に放置して、それに脚引っ掛けて怪我するわけなのです…
 どうにかならないかな、コレ。
 ダンボールは極力AQUIZが勝手に開封して、中身だけ取って渡すようにはしてるんだけど。
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