Butler's life
性別のない主人と腐女子の心を持つ
ヘタレなオタク青年執事の雑記.
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リヒテンシュタイン来た! 

 お兄ちゃんの妹が来ましたね!
 日本の脳内スイスのような、良く似た子でした。

 スイスのリヒテンシュタイン侵攻(笑)が実話なのが、ヘタリアの良いところ…
 ちなみに、AQUIZが見つけたネタ元はBBCです(話題にしてた人はヘタリアに関係なく大勢いて、2ちゃんでも大人気だったみたい)。

 概略としては、「171人のスイス兵士が、なんかうっかりリヒテンシュタインに攻め込みました」。

…うっかりって。

 オーストリアに続き、まさか彼も方向音痴なんじゃないだろうな…

 これで、恐らく(ヘタリア的な観点から云えば)同居していると思われるスイスとリヒト、例の「恥ずかしいパジャマ(フランス談)」は、妹のチョイスなのではないでしょうか。
 自分は、お兄ちゃんの髪型を真似して、お兄ちゃんの服装を真似して、お兄ちゃんの部屋をレースやフリルや、お花で飾り立てていたら素敵だリヒテンシュタイン。

 リヒトも神聖ローマ関係者。
 ご近所(と云うか、史実を見る限り、小さい頃にはドイツの家に居たっぽい)なので、ドイツやオーストリアと関わってくるかも知れません。スイスの出番が結構少ないので、これを機に増えないかな…

 そう云えば、元・扶養家族的な連中を抱えたイギリスと違い(アメリカ、カナダ、シーランド…)ドイツ関係者は、そうした描写はありませんね。更に上の、大元から枝分かれしている解釈になるわけか。
 そこら辺も、バレンティーノの結末で明らかになるのかなあ。

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