Butler's life
性別のない主人と腐女子の心を持つ
ヘタレなオタク青年執事の雑記.
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author ; AQUIZ


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■honto(旧・bk1)
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■ナチュラン(K愛用ショップ)
■チケットぴあ
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通常営業。 

 昨日当たりから、通常営業に戻りました。
 Kは、日常的な「ちょっとした体調不良」の少ない、印象に似合わず以外と丈夫な質なのですが、そこは元・難病患者で、具合の悪さや痛みへの耐性が強いことも理由のひとつです。
 今週の頭に、後遺症による軽い発作のようなものが起きて、Kが罹ってから二十年以上も経ちますが、やはり原因・治療法ともに不明なままの病気なだけに、特にコレと云った対処方法が無いわけです。
 面倒くさがりKらしく、症状に適切な呼称が無いので「貧血」と称しています(実際は違いますが、強い脱力感もあるので、何となく貧血風味)。
 で、大事に至ることも無いもので、半日くらいのんびりしていれば完全に調子も戻るのですが、全身に力が入らず、視界がぼやけた状態で、カッタで紙を切っていて(業務内です)…

 …紙で手を切りました。なんで、そこでカッタじゃないんだろう…

 薄いコート紙(カラーコピー用紙の上等な感じ)で、手の甲をザックリ切ったのですが、とても紙の傷とは思えない有様に。
 長さ25ミリ程度で、当然ですが深くも無い(紙にしては深かったかも…)、その傷から血が止まらず、皮膚の下で毛細血管が切れたようで、傷の周囲が打撲のような紫色に。
 それが、何故かラズベリージャムのような珍妙な色になっていて、丸々1日程度、治まりませんでした。
 そろそろ目立たなくなりましたが、何だったんだ、アレ。後遺症の一環で、血が止まりにくいヒトでもありますが。まあ、傷も塞がりつつあるので、良しとしましょう…
 絆創膏が使えないので(かぶれます)、保護用に化粧品の材料にしているホホバオイルを薄く塗り、これも化粧の際にルースパウダのように使っているシルクの微粉末を重ねてカバーしているのですが、シミ隠しのメイクと似たような結果で、今は目立ちません。
 とにかく、器用な割に、くだらない怪我の多いヒトでした。
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