Butler's life
性別のない主人と腐女子の心を持つ
ヘタレなオタク青年執事の雑記.
http://coluck.blog103.fc2.com/
author ; AQUIZ


俺屍2 絶賛待機中!!


プレイ日記サイト
現在制作中
(製品版到着頃オープン)






巡回先
■honto(旧・bk1)
■楽天市場
■ナチュラン(K愛用ショップ)
■チケットぴあ
■イーブックオフ(買取)

キッドブルー

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ブログランキングならblogram 拍手する

今日の食事。 

拙宅のディナー=正餐は、相変わらず昼です。
僕も慣れました(僕だけ夜食=一般の夕食時)も摂りますが。

覗き見レシピは続きに… (いつも通り、正確な分量などは判りません、僕だけでなくKにも)


・真鯛のカルパッチョ ベビーリーフのサラダ添え 刺身用の魚買って来て、適当に切ってオイルその他かけるだけの簡単料理なので、かなり頻繁に。もちろん、本来は肉を使うのですが、本家のイタリアでも魚で作ったりするそうな(ヘタリアでも、じいちゃんが生魚繰り出していましたね)
・南瓜と白いんげん豆のスープ 豆も多いです。
・キャベツと舞茸、豚バラ肉のブラッサート 野菜、きのこ、肉か魚の蒸し物は野菜を大量に摂りやすいので、これも定番メニュ。一見、手が込んでいるように見えて、オーヴンに放り込んで終了、なヨーロッパ的調理が多いです。
・ロゼッタパン(冷凍食品にしては随分おいしい/ただし半分以上は僕の夜食に…)
・チーズ(ブリー) 付け合わせに、杏の紫蘇漬け

僕は白ワイン、Kはミネラルウォータ(サンペレグリノ)

「ロゼッタパン」は、こんなのです。外側がパリパリで、内側は少し餅感のある柔らかいパンです。普通は中に空洞があるのですが、この商品には無い(or小さい)ですね。

イタリア=パスタな印象ですが、小麦の好きな国なわけで、パンも豊富なようです。
フォカッチャやグリッシーニなんかはレストランで良く出てくるので知っていますが、コレも定番なパンのよう。
南北で違いが大きいようで、そこらへんもヘタリアファン的にはニヨニヨします。
ローマ時代から受け継がれて来た料理の代表にピザがあるわけですし、オーストリア由来の料理なんかも多いしね(ヘタリア的には、ちびたりあ時代に墺さん家でメイドやってた時代に覚えたのかも…)

イタリア料理系のサイトもパスタ中心なところが多いですが、パンの種類について詳しいページを見つけたのでリンク


ブログランキングならblogram 拍手する

・真鯛のカルパッチョ ベビーリーフのサラダ添え

にんにくみじん切りをオリーヴオイルに漬け込んだガーリックオイルの上澄み(にんにくは入れない)・ハーブソルト・胡椒・粉末パプリカを加えて、薄切りの真鯛に馴染ませ、しばらく冷蔵庫で寝かせる。

自家製マヨネーズ(オイル少なめ)にマスタードを加え、ソースを作る。

食べる直前に更に漬けた真鯛を並べ、ソース・すりおろしたパルメザンチーズ・パセリみじん切り・細かく砕いたクルミ・バルサミコを振りかける。

付け合わせのサラダは、洗って良く水切りしたベビーリーフを少量のオリーブオイルと「にがり」を掛けて、良く混ぜるだけ。カルパッチョと一緒に食べます。

・南瓜と白いんげん豆のスープ

拙宅定番の「基本の野菜スープ」に、1センチ角に切った南瓜・一晩水に漬けた白いんげん豆を加えて煮込んだだけ。作り置き食材が色々あるので、実際に食べる時にする調理は、結構簡単です。

・キャベツと舞茸、豚バラ肉のブラッサート

ざく切りキャベツ・一口大に手で裂いた舞茸・豚バラ肉・乾燥トマトを耐熱ガラスの器に重ねて入れ、作り置きのブロード(味付け無しの鶏ガラと野菜クズのスープ)少々と白ワイン・ハーブソルト・胡椒を振って蒸す。拙宅では、冷凍食品(自家製ですが)を温めるのも、こうした調理も、一切合切ガスオーヴンです。電子レンジが無いので。
塩味抜きで作って、醤油系の何かで食べても美味しいかも知れません。市販の蕎麦用麺つゆじゃない、だしとかで(蕎麦用は甘いですよねー)。電子レンジで作るなら、厳重にラップして少し長めの時間が掛かるかも知れません(豚肉なので、火が通らないと危なそうだから…)
コメント















 管理者にだけ表示を許可する

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。