Butler's life
性別のない主人と腐女子の心を持つ
ヘタレなオタク青年執事の雑記.
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この物語はノンフィクションです。 

シノヤナオが、実話漫画で頻繁に僕のことをネタにしているので、
親しい友人が僕に感想を送ってくることがありますが、
そうではないサイトの閲覧者さんが、
妄想を膨らませてしまうことも、ままあります。
まあ、第三者視点で想像すれば、確かに面白いキャラだしな…

で、向こうの拍手コメントなんかで色々書かれていたりして、
僕関連のものは、一部見せて貰うのですが、人ごとのように笑えます。
一旦、漫画に変換されてしまうと妙にフィクションの出来事に思えます。

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そして、シノヤのオフでの同人仲間なんかが、
何かの機会に直接、僕とも顔を合わせることが若干あるのですが
(※主に本土のイベント参戦時に空港まで出迎えとかで)
初対面の際に、決まって

「…実在してたんだ…w」

…と、失笑されます。

シノヤとはリアルで親しい子達だし、僕ともチャット上では面識あったりして、
本気で架空の人物だとは思われていないらしいのですが、
実際に対面すると、なんかウケるようです。
あーあ、いちゃったよ! 的な。

まあ、どうせ架空の人物を創作するなら、
超エリートだとか、月収150万だとか、凄いイケメンだとか、
適度なハイスペックを添加するよ、適度にって、シノヤも云ってた。
(それなのに腐女子系オタクって残念感が萌えると主張)

もっとも、本当に金になるような美形だったりすると、
シノヤナオが、どんな汚いテを使ってでも僕を捕獲して
(有力な戦略としては、タダサト先輩あたりを巻き込む)
腐女子向けなコスプレ写真とかを撮られまくって
サイトが開設されたりするので、普通の人間で良かったです。

で、K。
仕事関係者の多くは、僕とも直接に面識があるため、
別に人物像について誤認するようなことはありません。
しかし、バレエ関係の友達などでは、微妙なところ。

そもそも、ほぼ同居状態の使用人男性が居るのがおかしい。
単純に「秘書」にしたって、なかなか個人が持っていたりしない。
(職業が秘書、の30代女性だったら居るかもだけど)
まして執事なんて、「過去の遺物」として、
もしくはメイド(かつて実在した使用人女性ではなく)と同じ、
オタク文化の住人…「キャラクタ」としての存在で。

そこで、Kは別段、僕について期待を煽るような話はしませんが、
周囲は「なんか凄いのを従えている」図を想像してしまうようです。
K自身の浮世離れオーラも、これを助長している気がしてなりませんが。

ご想像に御任せしますが、案外、それなりに普通に暮らしています。
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