Butler's life
性別のない主人と腐女子の心を持つ
ヘタレなオタク青年執事の雑記.
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author ; AQUIZ


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かおるさまへ。 

ああ、これだけでも返したい。
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仰る通りで、「旦那」da-na(檀那音写ですね。
本来は、寺院に布施を出せる人で、普通は一家の家長
転じて、店の主人(奉公人とかが呼ぶ)になり、
当時は女性が独立して、まともに働けるような例は稀なので、
働き養う人=夫のこと。よって、夫も旦那。
さらに、「部屋の主」の意図を持つようになったわけですから、
遊郭の花魁などに対し、見習いの子たちも「旦那」(お客じゃないですよ、お姉さんに)
使うようになったようです。

「しゃばけ」読んでいて、ああ、手代ってのも悪くないなあと思いました。
小僧って歳じゃないし、もう少し偉そうな口を叩いているわけですし、
かと云って番頭を名乗るような分際じゃあないかな、と。

ウチも、一応「商売をしている家」であって、
働かないことが美徳である西洋貴族よりも、江戸商家の仕組みが似合うかも。

ご主人さまであり、旦那さまですよ。
まあ、なんだかんだ云って、結局は金貰ってますからねえ。

あと、正直シノヤナオ関連の仲間達に云われると思っていた職業があるのですが。
案外、こんな生活しているのに、冗談でも「ヒモ」って云われないな…
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