Butler's life
性別のない主人と腐女子の心を持つ
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火傷すると良い。 

シルバーウィーク前(15日頃だったかな?)の、Kの頭の悪い火傷ですが、

元より軽症だったため、すぐに治ったわけなのです。



ところが、それでも火傷は火傷。
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やはり表皮は死んでいたのか、2週経過した先週末あたりから

日焼け跡のように、皮膚がパサパサになってはがれてきて、

下から出てきた新しい皮膚が、妙にキレイ。



そもそも肌が白いのですが、段差ができてみると、

(恐らく、火傷部分は若干、茶色になっていたのらしい)

新しい肌は、更に明るく白く、キメが細かい。



美容整形とかのピーリングって、要するに肌を「はがす」わけですよね。

結果的に、そうした状態と同じくなったのでは。

親指の付け根周辺に、多分お湯のかかった範囲だけ、キレイになりました。



「かさかさする脚に熱湯を掛けて、即刻完璧に処置すれば…」



…とか何とか、ほざいていたので、阿呆な真似をしないように

注視しておきたい所存ですw 

(流石に実行する程、馬鹿じゃないとは思いたいが、

本当に、うっかり偶然やらかす危険はあるわけなので)

ちなみに、Kの火傷の応急処置ですが、

迅速に氷水で冷やした上で、水分が失われないように

清潔なコットンを水で濡らして火傷の上に貼り付け、

食品用ラップで巻きます(乾燥防止の包帯替わりです)。

かなりの時間、その状態で保護しておき(今回は半日程)、

その後、普段から美容液として使っているビタミンC誘導体を塗り、

更に乾燥などを防止するため、ワセリンを厚塗りします。



ワセリンって、要するにKの大嫌いな石油なのですがw

医療用として怪我などの応急処置に便利なので、常備しているのでした。



ところで、最近まで石油って「植物や動物の死骸から」

長い年月を経てできる化石と同じ類のものだと思っていたのですが、

現代に至っても、複数の学説のあるものだったのですね…

これだけ身近なもので、すべてが解明されていなかったりするんだ。
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