Butler's life
性別のない主人と腐女子の心を持つ
ヘタレなオタク青年執事の雑記.
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「割引率を計算する方法を発明しました」(と、ウチの主人が云っていますが) 

Kの数学能力の欠落具合ときたら、他の追随を許しませんよ?

仕事の中で、「◯◯◯円の商品を●●●円で販売する際の割引率(□%OFF)」
計算して表示する箇所があったのですね。
定価と売値は原稿にあって、割引率は制作時に入れると云うわけ。

その計算の仕方が判らないとか、計算ができないまでは想定の範囲内。
(なのですが、面白そうなので放って様子を見ていた)

「なにか法則があると思うから、自分で発明してみるね。」


…いや、普通に計算できますよ…?

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そうです。
Kは、何か判らないことがある場合、人に聞くどころか調べもせずに、
とりあえず自分で発明しようと試みるのですね…
もっとも、「そんなの小学校の算数で習うんじゃない?」とか、
そこら辺については放っておいてあげてください。
「午前9時から午後10時までが何時間か」なんて計算すら危ういので、
(業務上、そこそこ頻繁に使うことがあった)
解決策として、30分刻みの一覧表を作り、
それを丸暗記した(暗記は、ほぼ瞬時)などと云う脳の機能なのです。
僕は、丸暗記の方が大変な気がするのですけれど…

さて。
Kの考えた「割引率の計算方法」を御紹介しますw

・検証のための例として「100円が80円」になる場合は20%OFF。
 %とは「100=全部」であるため、
 100円=100%のケースでは、1%=1円になる。

(※これが判っていて、何故計算方法が判らないのか僕には判らない…
  …て云うか、習ったでしょ?)

・価格や割引率を問わず、「元値=100%」は確定している。
・定価と売値の差を計算すると、割引額は判明する。

以上の情報から推測して(…推測?)、

1:元値を100で割る。(1%に相当する価格が出る)
2:元値と売値の差額(=割引額)を計算する。
3:2の解を1の解で割る。


…以上の計算で、割引率が判明するらしきことが3時間掛けて発明されたようです。


暇なのですか? ええ、今日は結構。
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