Butler's life
性別のない主人と腐女子の心を持つ
ヘタレなオタク青年執事の雑記.
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そうだ、班目先輩…じゃなかった、「げんしけん」を見ないと。 


そういえば、「げんしけん」新作はチェック済みですか?
1話限定なだけに、いつ・どこに収録されるか不安なので、
ぜひとも雑誌版で読んでおくべきかと…

新作は、連載版最終話直後の模様。
(よって、スピンオフくじアン単行本巻末より前の時期)
新会員が入って云々、のエピソードになります。
あーもー、単行本1冊分描いてくれないかなーエクストラで10巻とかー。
アニメ(新作の方)関連本とかで収録になるのかな、これ。

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余談ですが、同作の「現代視覚文化研究会・班目先輩」
既に古典なのかもない「究極超人あ~る」「光画部・鳥坂先輩」
及び両作品に比べるとマイナーと云うか、色んな意味で特殊要素の多い
「進め!!聖学電脳研究部」「電脳研究部・寺門部長」は、
オタク系部活動の神か何かとして信仰の対象とかになっても良いのじゃないかしら。
(今、思いついただけです)

パクり的な意味としては彼ら似ていませんけれど、
要素だけ抜き出すと、かなり重複しますよね。先輩方。
全員眼鏡だし。
サークル/部活の名称が、あまり一般的ではないところとかも。
あと、主人公達の「先輩」に当たるので、作中では先に卒業してしまい、
「一応」は就職していながらも、きっちり部活に顔出していたりとか。
今更ながら、何故、学生時代にオタク系統の会に参加してみなかったのかと
少々悔やまれます。ちょっと残念。吹奏楽だけです。
僕の学校で、あまり、そのテの部活とかは活発じゃなかった気がするけど…

Kは、文芸部(小学校なのに)>美術部(中・高ともに)でした。
あと、編集部とかに。中学時代にアルバム編集とかしていたし、
高校に至っては既にゲーム会社でDTP要員だっただけに、
業者に任せるような部分まで自分で作業していたのですよね、ウチの人。
専門学校って、Kの出身校ではサークルとか無かったそうです。
もっとも、デザイン系なので学校自体が美術部&漫研みたいなものですが…
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