Butler's life
性別のない主人と腐女子の心を持つ
ヘタレなオタク青年執事の雑記.
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author ; AQUIZ


俺屍2 絶賛待機中!!


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「知っている」ヒトたち。 

Kに付き合って今更「デュラララ!」読み返したり観直したりしていたら、
相変わらず九十九屋真一のターンはまだですか、と思う…
あれですか、再開数年後(12でもなく13巻?)とかの新展開で来るのかなー
敢えて正体不明のまま完結しても良いのですが、もう少し関与して欲しいな。
主に情報屋を物理攻撃以外で叩く目的でw

公式二次創作とでも云うべき「電撃にせん」(公式女装ネタのアレ)でも、
「=若い男」と思わせる引っかけがありましたが(臨也だし)
舞台は現実日本のような世界ですが、そもそもセルティがデュラハン、
と云う時点で人間じゃない可能性が充分あるのですよね。
付喪神的な何かなのが主流の推察でしょうか(だって名前が)?


現実世界においては犯罪者以外の何者でもありませんが、
こうした二次元におけるストーカーって、張間美香のケースと同じで
ある意味、情報戦の覇者になりますよね(既に情報屋が負けています)。
「絶望先生」の纏ちゃんも、特に後半はスキルが上がり過ぎていた。

Kに付き合って今更「デュラララ!」読み返したり観直したりしていたら、
相変わらず九十九屋真一のターンはまだですか、と思う…
あれですか、再開数年後(12でもなく13巻?)とかの新展開で来るのかなー
敢えて正体不明のまま完結しても良いのですが、もう少し関与して欲しいな。
主に情報屋を物理攻撃以外で叩く目的でw







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絶望先生全書 

昨日、アチラで云ってた「絶望先生全書」はコレ。

無闇にぶ厚いよ!
強いて云えば、何故に「絶望フォント」を使ってくれなかったのかと…
他の絶望先生絡みのアニメ関連本でも踏襲されているのになあ。

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DRRR...? 

ヤスダスズヒト先生のツイッタに美香と杏里の下書きが出てるってことは、
デュラララ関連で近々何か出るのかしら。(これ→ http://twitpic.com/ax769l
雑誌とか、そこら辺まったくノーチェックなので既に予告出てたのかもですが。
とある企画とありますので電撃の周年記念関連とか何かかな?

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Kとカミナリ 

Kと「デュラララ!」アニメ版を鑑賞(今8話まで)。
なんか大きい画面でアニメ観たの久しぶりでした。

Kが臨也と絶望先生の声が一緒なので驚いてましたけど(性格が違い過ぎだとw)、
「臨」「望」も本来の読みが一緒ですものね… とか変なところに納得する。
なにをどう考えても、そんな共通点は意図されてないよ?

(ちなみに、例の子から借りてる次のラノベが「化物語」なので、
暦くんも、「荒川ATB」のリクも声は一緒ですよと要らない知識を投入しておく)

元々そんなにアニメ観ませんけれど、普段はパソコンで観てるのね。
T&BとかもPCで観たし。
1人だと小さい画面で平気なんだけど、一緒に観るようなサイズじゃないんだよなあ。

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デュラハンって… 

それほど多くのゲームを把握してはいませんが、ファンタジー系のRPGでも
「デュラハン」の登場頻度は、さして高くはありませんよね…
咄嗟に思い浮かぶのは僕達の大好きな「ソード・ワールドRPG」くらい(TRPGです)。

Kに至っては、
「レベル7アンデッド、戦車と馬は4」
とかデータも繰り出す始末。
自身の生まれ育った在住所である街の地理も覚束ないKですが、
アレクラスト大陸のことなら良く知っていると云う…w

「デュラララ!」では、デュラハンが妖精であることが何度か強調されていましたが、
「ソード・ワールド」では、れっきとしたアンデッドです。

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DRRR! 

Kが今更「デュラララ! 」にハマっているので、一緒になってアニメ観たり
原作読み返したり同人誌出してきたりしているわけですが。
(アニメ2期来ないかな…)

Kとしては、ウィザードリィネタに喰い付いた辺りが始点なのかも…w

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天国地獄 

同人誌読んでて、ふと気になったのですけれど「鬼灯の冷徹」内では、
異国や天国/地獄間の往来って、どうなってるんですかね?

白澤の「極楽満月」の在所は桃源郷(日本と中国の狭間、仙境/交易所)で、
鬼灯や獄卒達が出入りしているのも別段、おかしくないのですが。
リリスあたりも(鬼灯同伴とは云え)普通に入って来ているわけで。
亡者達以外は、割と自由なのか…
その割には、要職のベルゼブブは入国審査に引っ掛かっていましたからね。

「白澤」って、「しゃばけ」で云えば仁吉さんのことかあ…w
当たり前ですが、獣形態の時の姿は結構、似ています。
仁吉さんも半獣形態があって良いと思うのですけれど。

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エス/久米田先生インタビュー 

「季刊エス」10月号は、久米田先生ファンは買うべき。
「絶望先生」関連でインタビューが載るからなのですが、
例え、どんな雑誌か知らなくても、とにかく買うべき。



過去のインタビューも良かったのですよ、エス。
◯◯おめでとうございますー 的な感じで終了の簡単インタビュー取らないんです。

過去の久米田先生インタビューは、以下の号に収録(多分、エスのはこれで全部)。
2007年18号/20号/2008年22号/2009年28号/2010年32号/2011年35号

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「銀の匙」の北海道。 

荒川先生の「銀の匙」、面白いんですけれど、大好きなんですけれどね、

北海道が全部「あんな」だと思われそうで怖いなw

街っ子にとっては、例のCMの映像(あれが高校…だと…?)、
本州以南の皆さん同様に脅威なんですからね。
とりあえず、自分家で鹿が「穫」れたりしないもの、サッポロ。

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遭難モノ。 

今週も書評を選んでいただきました。
いつもありがとうございます。
今回のはコレです。漂流・遭難モノ大好き。
紹介欄より転載(全文はリンク先にて)
“AQUIZ”さんの『オイアウエ漂流記』の書評
「飛行機にも船にも乗らず、嵐に巻かれることも無いまま、わたしたちは遭難し、漂流している。
どこに辿り着くのかを、今、人生のどこにいるのか、明確に断言できる英雄はわずかだから。
そして、救助船は多くの人に来ないだろう。今の自分から脱出する手段も見つけられず、生き延びるために飲み、食い、身を守って生き延びるだけだ」
背筋が寒くなります。


オイアウエ漂流記 新潮文庫

これは、実話モノではないのと、残酷な場面が比較的に少ない(個人的には「無い」)ので、
そこら辺が苦手な方も楽しめるかと。
(遭難の非常時に、穫った野生動物を殺して食べる、のもアウトだと云う方には向きません)

書評ポータル 今週の「なるほど書評」
※掲載は毎週金曜日に更新されます。

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